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ビジネス全般 物販

【必見】どんなビジネスから始めるべきか?|初心者に物販を勧める理由

ラプラス
こんにちは、ラプラス(Laplace_256)です。
大学院在学中に起業して、その後独立しました。
物販で月商200万円/月収50万円を達成。くわしくはこちら

今回は
「ビジネスに興味はあるけど、
最初何から手をつけたらいいかわからない」

そういった方には非常に参考になると思います。

僕は大学院時代、
研究の傍ら物販で生計を立てていました。
当時は研究室に
1日平気で15時間籠ったりしていたので、
周りの学生みたいに
アルバイトで生計を立てることは
時間的に不可能でした。

限られた時間の中でお金を稼ぐ必要があったのです。

ツイートにもあるように、
物販の優れた点は、

  • 即金性
  • 再現性
  • 低リスク性

です。

物販というビジネスモデルにおける
これらの特性を知っていたおかげで

学生をやりながら、限られた時間の中で、
しかも元手資金0から稼ぐことができました。

物販ビジネス自体については
以下で解説しました。
併せて読むと知識が2倍深まります。
↓↓↓

【初心者必見】物販って稼げるの?どんなビジネス?

ラプラス こんにちは、ラプラス(Laplace_256)です。 大学院在学中に起業して、その後独立しました。 物販で月商200万円/月収50万円を達成。くわしくはこちら 初心者がビジネス始めるには 物 ...

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以降では初心者に勧める理由と、
これら3つのメリットについて
詳しく解説していきます。

初心者に物販を勧める理由

物販は、

やれば必ず結果が出るリスクの低いビジネス

です。

これは大げさでも何でもなく、
実際に僕が学生時代、
資金も時間も限られた中で、
コンスタントに利益を得られたビジネスモデルです。
(詳しくはプロフィールをご覧ください)

どうして物販が他のビジネスよりも

即金性・再現性・低リスク性
(↑あとで解説します)

に恵まれているのかというと、

集客と教育をやらなくていいからです。

 

どういうことかというと、

ものを売るときの基本的な流れは、

集客→教育→販売

です。

物販では
Amazonから看板(集客)を、
メーカーから信用(教育)を
借りて商品を売ることができます。

つまり物販は、

販売に徹するだけで稼げるビジネスモデル

なのです。

他のビジネスではこうはいきません。

上記をほとんど、もしくは全て
自分でやらなければいけません。

ビジネス初心者に勧める
最大の理由がこれです。

 

最初に物販で販売を学ぶ。

稼いで資金力がついてきたら、
あとは興味があれば他のビジネスに
参入すればいいんです。

 

以降では、
即金性、再現性、低リスク性について
詳しく解説していきます。

即金性

物販は、販売アカウントを所持した時点で
誰でも始められる上に、
商品が売れた時点で利益が確定します。

早ければ出品したその日に売れてしまうものもあります。

Amazonの場合、
売り上げは商品が売れてから、
遅くとも2週間以内に振り込まれます。

入金の早さを比較するために
アフィリエイトを例にとると、

普段から信用を獲得するような発信をして
お客さんを集めることがまず必要です(集客)。

紹介するお客さんがいなければ
仕方がないですからね。

次に集まったお客さんに、
いかに商品が素晴らしいか、
なぜその商品を購入すべきかを
説得する必要があります(教育)。

急に商品を紹介されても
お客さんは成約してくれません。

集客→教育というプロセスを経たところで
ようやく商品の紹介に移ります。

アフィリエイトで安定的に稼ぐには、
集客→教育のプロセスは不可欠なので、
そもそも初報酬が発生するまでに
相当な時間が要ります。

しかもいざ成約をとっても、
実際にお金が振り込まれてくるのは
成約した月の月末締め、翌々月末払いです。

タイミングが悪いと
利益が口座に振り込まれるまでに
そこから3ヶ月とかかかったりします。

アフィリエイトと比較すると、
物販がいかに入金が早いかわかると思います。

再現性

既に信用のある商品を扱うので、
誰が販売しても
確実に結果が出ます。

そもそも商品の信用って何?
という内容については、以下で詳しく説明しました。
併せて読むと理解が2倍深まります。
↓↓↓

 

販売するのに特別な資格も要りません。
例えば他のビジネスでは欠かせない
コミュニケーションスキルや、
文章力すら要りません。

商品を仕入れて送る方法と、
販売サイト(セラーセントラルといいます)
の扱いさえわかれば、
誰でも販売することができます。

低リスク性

商品がモノである以上、
価値(物価)が原価未満になることはありません。

つまり、どんなに値崩れが起こっても、
原価分は回収できるということです。

また、最近はネットフリマ(メルカリ等)も充実していますし、
より損失を抑える環境が揃っています。

リスクについても他のビジネスと
比較してみましょう。

例えば、FXや仮想通貨取引(投機)は、
常に元手がゼロになる可能性を孕んでいます。

資産が0円になることを
業界では"溶ける"と言ったりしますが、

取引中、常にお金が溶けるリスクを負うわけです。

レバレッジをかけて
信用取引なんてした暁には
投じた金額以上のリスクを負います。

確かにリターンは大きいかもしれませんが、
リスクも大きいです。

こういうのをボラティリティが高いといいます。

資金が少ないうちは、
こういった
リスクの高い分野で戦ってはいけません。

資金力がないうちに参入しても
経験が積めない(=失敗できない)からです。

物販は、やり方によっては
リスクを限りなく0に抑えることができます。

まとめ

「起業したいんですけど」
「副業に興味があって」

と声をかけてくださる人の多くは、
お金がなくて、スキルもない。
突出した実績もないけれど、
起業すれば何かが得られるかもしれない。

というような漠然とした希望を持っている人が
多い印象です。

そういう人たちに
起業って何するイメージですか?
ときくと、

とかく実店舗を持って飲食店を
経営するであるとか、
会社を設立して社員を雇うであるとか、
株やFXに投資(投機)するであるとか、

そういった答えが返ってきます。

ビジネスをギャンブルだと思っていませんか?

大きなリスクを取らなくても、
確実に稼げるビジネスもあります。

例えば、余った生地を利用して
ハンドメイドのアクセサリーを作る。
それをフリマで売る。

利益が出ているかは別にして、
これも立派なビジネスです。

原価はほぼゼロです。

初心者はできるだけこういった
リスクの低いビジネスから手をつけるべきです。

トライアンドエラーができる(失敗しても何とかなる)からです。

以上です。

今回は、
初心者が手をつけるビジネスとして
物販を紹介しました。

参考にしてみてください。

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