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大学生 物販

同業他社から大学づてにクレームが来た話|バーチャルオフィス

ラプラス
こんにちは、ラプラス(Laplace_256)です。
大学院在学中に起業して、その後独立しました。
物販で月商200万円/月収50万円を達成。くわしくはこちら

今回は僕が物販を始めて半年くらいのとき、
身バレして同業他社から
大学づてにクレームが来た時の話です。

対策についても書いていますので参考にしてください。

 

それは、いつも通りラボで実験をしていたときのことでした。
学務から電話で突然呼び出されました。

「○○っていう会社からラプラス君宛てに連絡がきてます。
今から学務の方に来られますか?」

「はい?(忙しいのになんやねん)」

状況がよく理解できないものの
事務員の方から鬼気迫るテンションを感じたので、

渋々実験を中断して学務に向かいます。

事務員「△△という商品をもうAmazonで売らないで欲しいっていうんだけど、

心当たりありますか?」

ラプラス「あー、なるほど、、、(なぜ大学生であることがバレた…?)」

確かに僕は当時その商品をAmazonで売っていました。

図星だったのと、
クレーム自体がそもそも初めてでテンパりました。

事「一応大学としてはこういうの注意しないわけにいかないんだよ。」

ラ「そうですか、すみません。。。すぐに対応します。お手数おかけいたしました。」

その場は学務の方に平謝りし、
家に帰って原因を探りました。

で、判明しました。

おそらく住所です。

出品者情報として僕は当時住んでた大学寮を登録していました。

初歩的なミスですが、完全に盲点。。。

独占して出品したい業者が、
僕のショップにクレームを入れるために
出品者情報から自宅を辿って大学に電話で凸してきたわけです。

要するに、身バレしたせいで大学にクレームが来たわけです。

これを読んだ人は同じような目に遭わないよう、

安全にAmazon物販を進める方法を紹介します。

バーチャルオフィス

Amazon物販をやるにあたり、

出品者として住所登録は必須です。

手続きの都合とはいえインターネット上に住所を登録するのは

僕のように同業者からのクレームがきたり(滅多にありませんが)、

悪質な卸業者からの営業だったりがくるリスクがあります。

こういったリスクを回避できるサービスとしてバーチャルオフィスというのがあります。

これは、

住所や電話番号だけを借りることができる

というサービスです。

名前の通り、

バーチャル(仮想)なオフィスというわけですね。

住所だけ借りる、

住所と電話番号を借りる、

住所、電話番号、電話代行、転送サービスを借りる、

と、ニーズに合わせて色々な料金体系があります。

僕は住所のみ借りています。

例えば、似たようなサービスにレンタルオフィスという、

事務所を貸してくれるサービスもありますが

Amazon物販は全て自宅で作業を完結することができます。

住所を借りるためだけに部屋を借りるのはもったいないですよね。

バーチャルオフィスを利用するメリット

僕がバーチャルオフィスを利用しているのは

あくまで住所を借りるためだけですが、

他にもいろいろなサービスがあるので

共有しますね。

個人情報の保護

先に書いたように、

ネット上に住所や電話番号を公開しておくのはリスクが伴います。

たとえば、

  • 同業者からのいたずらやクレーム
  • 卸業者からの営業の電話
  • 掲載住所への直接的な被害

というのが挙げられます。

バーチャルオフィスを利用していれば
上記のリスクを避けることができます。

電話対応

一応、電話対応もお願いすることもできます。

Amazon物販にここまでは要らないと思いますが、

稀にAmazonのカスタマーセンターではなく、

出品者に直接連絡をしてくるお客さんもいます。

非常に稀ですが。

僕はこれまでで1回だけお客さんから電話をいただいたことがあります。

ただ僕の場合、

電話番号をショップ情報に掲載しない

という手段を最近はとっています。

Amazonのサイト上の対応のみで特にトラブルはないので、

電話対応サービスまではつけなくていいと思います。

権威性のある住所

都内の一等地の住所を借りることができます。

実際のオフィスをレンタルすると、立地によって家賃が変動します。

バーチャルオフィスの場合

都内一等地の住所を格安で借りることができます。

お客さん視点でみると、

聞いたこともないような田舎の住所よりも

銀座や渋谷などの権威性のある住所の方が

安心感を得られますね。

おすすめバーチャルオフィス

レゾナンス

僕が利用しているバーチャルオフィスです。

年間契約すると月額1,500円

で都内の一等地を借りられます。

郵便物等の転送手数料も無料。

住所利用と郵便転送のみなら、

他のバーチャルオフィスと比べて圧倒的に安いです。

オプションで電話代行や転送サービスも利用できます。

単月の契約だと月額3,300円かかるので、

バーチャルオフィスの利用が決まっている場合
ここで年間契約するのが1番コスパいいと思います。

さらに年間契約時、特別に1ヶ月分の料金が無料になる紹介コードを提供していただきました。
契約の際は是非利用してください↓↓↓。

紹介コード:aym-0019

「レゾナンス」公式サイトで詳細を見る

申し込みフォームでコードを入力しなかった場合
1ヶ月無料サービスを受けられないのでご注意ください。

※追記:以下に紹介コードの入力方法を補足いたしました↓↓↓。

補足:紹介コード入力方法

  1. トップページの「お申し込み」をクリック

2. 以下の画面に飛ぶので、「お申し込みはこちら」をクリック

3. お申し込みフォームが表示されますので
必要事項の記入をし、

利用するコースの選択と、
契約期間を1年払いにチェック。

4. 下にスクロールしていくと、
弊社をお知りになったきっかけ
という項目があるので、

紹介欄にチェックを入れて、
紹介コード(コード:aym-0019)を入力します。

この申し込みフォームでコードを入力しなかった場合
1ヶ月無料サービスを受け取り損ねるのでご注意ください。

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Karigo

もし単月だけ試しに利用するならKarigoが最もコスパがいいです。

住所貸しだけでなく荷物の受け取りや転送サービスもやってくれて月額3,300円なので。

Karigo的にはブループラン推しですが、

Amazon物販ならホワイトプランで十分です。

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